• ごあいさつ

     

     

     

  • 代表取締役社長 武田 忠治
  • 落綿業として100余年前に創業した"山忠"、激動する社会の中で、 幾度の不況や試練を乗越え、今日の姿を先輩達が築いてくれました。
    大企業では出来ないキメの細やかさやスピード、そして勤勉な従業員が この浮き沈みの激しい繊維業界を生き抜いてきた要因であったかと思います。
    この先、ますますの成長を成し遂げる為、いかなる方法が適切かを適確に判断し、 先輩達の教えを忘れることなく、新しい分野を開拓しながら、変革へのたゆまぬ努力をすることが、 これからの我社の使命であると考えます。
    また会社経営の中心にお客様をおき、お客様のご要望にお答えすることが、 ひいては従業員あるいは社会に貢献できるとの考えの下、企業活動をしてまいりたいと思います。
    「わた」と共に100余年、山忠棉業は一世紀を歩み続け、今またスタート、チャレンジいたします。